なんでお客さんが少ないんだろう?をシンプルに解決する秘訣なんでお客さんが少ないんだろう?をシンプルに解決する秘訣

「近所では知ってもらっているけれど、少し離れると…」
「オープンしたばかりだから知られていなくても仕方がない」
「隣町や隣の駅の人にもお店に来てほしいと思っているけれど…」
「いつも来てくれるのは常連さんばかり」

美味しい料理や信頼のおけるサービスを提供しているにも関わらず
思っていたほど、利用してもらえていない…。
つまりは、「お客さんが少ない」という状況。

あなたは、現在の集客に物足りなさを感じていませんか?

では、あなたに質問です。

「あなたのお店・施設の商圏は、どのように設定していますか?
お客さんになり得るターゲットは、どこで暮らし、働く人ですか?」

商圏とは、つまり店舗や施設に集客できる範囲のこと。

・・・もしあなたがこの質問に、
「地元の人達だよ」「ウチから半径1キロ以内に住んでる人だな」と答えるならば、

たった3分だけ時間を割いて、以下をお読みください。
あなたの悩みをシンプルに解決する方法をお伝えします。

もしかして、あなたは
そもそも「あること」をやっていないかもしれません

あなたがターゲットとしているのはお店や施設へと最も気軽に足を運びやすい周辺や地域で生活を営み、働く人々。
では、そこまで分かっているのにも関わらずその人たちに向けてあなたはどんなアプローチをしているでしょうか?

「うちの店はココにあるよ!」「うちの施設はこんなことが得意だよ!」
「うちではあなたをこんなに満足させられるよ!」
そういったメッセージをターゲットである地域の人々に向けて送っているでしょうか?

事実、近くに住んでいたり、付近に通っていたりするにも関わらず
いつも使っていない道沿いに店舗や施設があるというだけでその存在を知らないという人もいるのです。
(あなたも、自分の住んでいるエリアに思いもよらない店があって驚いたことがあるでしょう?)

まずは、地域に暮らす一人でも多くの方に、あなたのお店や施設の存在を伝えること。

全くもって、当たり前でシンプルな方法です。

けれど、集客に困っているお店や施設の大半
この集客のためのPRをやっていないことがほとんどなのです。

「やりたいけど…。
広告って高いでしょ?」

「なんだ、結局は広告を出せって話ね。広告なんて…」と思ったあなたも、もう少しだけ続きをお読みください。

あなたは「広告を出したくない」と、思っていますか?
多分、違いますよね。
本当は「ただお金がかかるだけで効果のない広告を出したくない」と思っているのではありませんか?

「でも効果がありそうな広告は高い」「広告で効果を出すにはお金がいくらかかるのか…」
「広告費にそこまでかけていられない」

「広告は高い」というイメージで諦めているのなら、それは残念。

一日あたり、たった400円
できるリーズナブルな広告があるというのに!

そもそも広告が「高く」なってしまうのは、
無駄なターゲットに訴求するから

ターゲット

身近な広告として、テレビCMがありますが、
全国向けの放映であれば、ターゲットは日本人口1億2557万人。

あなたが、10万人が生活をする市内をお店の商圏と考えているならば
あなたのお店にとって必要なターゲットはその中の10万/1億2557万人。
全体に対したったの0.0008%でしかなく、
裏返せば99%以上は、無駄な広告ということではありませんか?

お客さんにしても、全く縁のない土地のお店の広告になんて興味がわかないのは当たり前。
でも、その広告の情報が必要な人もいるのです。

いま、あなたのお店にとって必要なのは、ただの広告ではありません。
エリアを適正にセグメントして、
あなたの
商圏にフィットし、その情報を必要とする人に届けるローカルな広告です。

無駄を省くことは、当然、リーズナブルな費用を実現します。

あなたの商圏にフィットする
ローカルな広告手段、
それは…

あなたが商圏と考える<地域の人々>に対して広告を出すとしたら。
<地域の人々>が<地域内>を移動するため必要な公共交通機関を利用しない手はありません。

そう、それは地域内を縦横無尽に行き交う路線バスやコミュニティバス

地域に住まう人や働く人は「通勤」「通学」「通院」「買い物・食事」など
様々な日常生活の中で、路線バスやコミュニティバスを利用しているのです。

しかも、バスは往復で利用する場合がほとんど。
例えば通勤なら1日2回、1週間で10回、月なら40回。
年間にすると、約480回もバスに乗車することに!

毎日乗っているバスの中で、さり気なく耳にしたあの会社
家への帰り道、バスに乗るとき、なんとなく目にしたあの広告。

日々の中で、繰り返し目に入り、耳に聞こえた、お店やサービス。
そうやって反復訴求をしていくことで今までお店の存在を知らなかった
地域の潜在層に、じわじわと深く認知を促していくのです!

しかも、リーズナブルだから、
展開し続けることができる

地域の人々に認知してもらうために、大切なことは広告を継続するということ。
継続するために考えなければならないのが、やはりコストのこと。

例えば、バスの中でいつの間にか耳にしているアナウンス広告。
一日当たりに換算すると、コストは約410円

このコストと、お客様一人あたりの利益額を比べてみてください。
一体あなたのお店では、延べ何人のお客様が増えたらプラスになりますか?
(多くの場合、たった一人以下では?)
つまりこの広告にかかる費用は、「コスト」ではなく、
「リターンの高い投資」と捉えることができるのです。

「広告=高い」なんてイメージに、いつまでもとらわれていてはもったいない!
賢くターゲットを絞って、必要なお客様にアピールし、集客の悩みを解決していきましょう。
まずは、あなたのお店が1日あたりいくらでPRができるのか、ぜひシミュレーションをお申込みください。

もちろん、このシミュレーションは無料です!

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